※昔書いたものもあるので書き方が違っている作品もあります。注意してお読み下さい。
喧嘩上等十課題 相手:高杉晋助(時々他の人も出るよー)
「俺を信じたお前が馬鹿だったんだよバーカ」「ああそういえば馬鹿にも値しないなお前は」
「耳穴かっぽじってよぉく聞けよ!」「垢しか出ねぇーぞ」
「熨斗付けてくれてやるっつーの!」「返品届付けて返すわ」
「一回死んでみるか?天国見せてやるよ」「俺今日アリ殺したから地獄行きかもしんない」
「俺が死んだら鼻水垂らして泣くがいいよ…」「お前が死んだら大宴会してやるよ」
「短小包茎のくせに何を言う!」「はっ、何故その秘密を…!」
「…ハッ、猪口才な」「うわーそれちょームカツク」
「殺す、ぜってー殺す服脱いで待ってろ」「いや、何か違う」
「お前、もし俺と世界で二人きりになったらどうするよ」「潔く散る」
「何のイヤガラセか知らねェが毎日俺の席に花を置くのは止せ」「ああ生きてたのか、悪い忘れてた」
依存愛五題
どこにもいかないよ(いけないよ)
頼むから逃げないでって、そんな風に泣かないで
君の熱が足りない
どうしてこんな痛み俺に教えたんだ
肩を寄せ合い夜明けを待とう
永遠の恋人へ十の言葉
初めてのキス、最期のキス
気が付いた時には、もう
健やかなる時も病める時も
振り返ったその先に
離れている時間
守りあえる、そんな関係でいたい
信じてる
この先二人に何があっても
守るべきものが出来たんだ
私より、一日でも永く生きて
年の差の恋に10のお題 相手:日番谷冬獅郎
子ども扱いしてんじゃねぇよ
歯痒い想い
…誰だよ、あいつら
何時の間にこんなに
もし、もっと早く生まれていたら
俺の知らない、アイツ
…年下のくせに、何であんなに
空回りして馬鹿みたいだ
余裕、綽々。
恋に年の差なんて
君で変わっていく10のお題
お前と居ると笑わずにいられない(高杉)
傍らで眠る、暖かな存在(銀時)
見た目よりもずっと強い
甘えたいのに甘えられない
お前と居ると、弱くなっていくようだ(高杉)
彼女と居る時の俺(高杉)
孤独だった頃の傷跡
傍に居ることを怖がらないで
涙が流せるということ
もう、お前が居ないといられない
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